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概要

























会社名
丸長水産株式会社
所在地
郵便646-0061
和歌山県田辺市上ノ山2-23-35
tel.0739-24-2680(代)
fax.0739-24-3005
設立
1970年11月
役員
代表取締役会長
取締役副会長
代表取締役社長
専務取締役
監査役
柴田 隆至
柴田 善夫
柴田 隆治
木下 徹也
岡地 正浩
資本金
5,000万円
従業員数
185名(パート含む)
主な取引銀行
紀陽銀行 田辺支店
三菱UFJ銀行 田辺支店
第三銀行 田辺支店
主な取引先
量販店・生協・加工業者・小売店


  沿革

1950年 田辺市駅前に於いて柴田安治郎水産物卸及び小売業を開業
1965年10月 和歌山県田辺市元町2413番地に於いて柴田隆至丸長商店開業
1970年11月 上記個人商店を法人に変更、丸長水産株式会社設立
代表取締役社長に就任 資本金500万円
1972年3月 田辺丸水株式会社設立 代表取締役に宮本寛就任
鮮魚出荷を行う 資本金700万円
1973年2月 丸長水産株式会社 資本金変更 2,000万円
1973年3月 丸長水産株式会社 田辺漁業協同組合より製氷冷蔵庫を譲り受け事業の拡大を図る 同社資本金変更3,000万円
1974年6月 田辺丸水株式会社を株式会社丸長冷食に社名変更冷凍食品販売
1977年4月 丸長水産株式会社 田辺市元町2413番地の152に宅地250坪を購入、新店舗建設 事業主体をここに移す
同社資本金変更3,500万円
1977年10月 和歌山水産設備株式会社設立 代表取締役に柴田隆至就任
養殖魚飼料販売 資本金100万
1980年8月 丸長水産株式会社 資本金変更5,000万円
1984年3月 株式会社丸長冷食を丸長不動産株式会社に社名変更
不動産仲介 損害保険代理店
1986年4月 丸長食品加工株式会社設立
代表取締役に柴田隆至及び宮本寛就任 資本金500万円
食品加工場(500坪) 冷蔵庫(1,500トン)
丸長水産株式会社より加工部門分離 
1986年5月 和歌山水産設備株式会社 タイ・ハマチの養殖を開始
(1995年10月解散、養殖事業は丸長水産(株)に引継ぐ)
1988年5月 自然力食品事業部発足
1989年12月 外食事業部海鮮問屋丸長1号店を紀三井寺にオープン
1990年12月 海鮮問屋丸長2号店を和歌山インターにオープン
1991年1月 丸長不動産株式会社を株式会社マルチョウに社名変更
1991年2月 梅製品開発に伴い自然力食品事業部マルチョウフーズに変更
1991年8月 丸長食品加工株式会社 資本金変更1,000万円
1991年9月 丸長食品加工株式会社 新庄工場完成
1995年10月 紀州漁師の店・さかなの丸長 新庄町にオープン
(1997年解散、通販関係を丸長食品加工(株)に引継ぐ)
1995年11月 マルチョウフーズ 神子浜に社屋移転
1997年7月 海鮮問屋丸長3号店をさかなの丸長跡地にオープン
1999年12月 白浜ビーチゴルフ場内のレストラン運営を受託
(2007年11月 東急不動産の同ゴルフ場売却に伴い、撤退)
2000年3月 海上釣堀フィッシュ・イン・ザ・ファーム事業部を開設
2000年4月 阪和道 紀ノ川下りドライブイン
(株)ニューモンブランフード 買収
2002年5月 (株)ニューモンブランフード現在地に新築移転オープン
2003年5月 海上海上釣堀事業部、MBS部(マルチョウボートステイション)を開設
同時に、ヤマハと提携しレンタルボート事業に進出
2007年10月 (株)ニューモンブランフード 大幅改装、パン工房新設
2008年8月 丸長水産(株) 卸販売、製品事業部に再編し、組織強化を計る。
2010年7月 丸長水産(株) ハサップ仕様の鮮魚加工場を設置
2010年9月 (株)マルチョウ 不動産賃貸仲介、損保事業部に再編
同時に損保代理店を吸収合併し、損保事業の充実を計る
2011年3月 (株)ニューモンブランフード レストラン改装
西日本SHD、関西パートナーズクラブの幹事会社に就任
(幹事会社は、関西圏のサービスエリア会社の内3社で構成)
2011年10月 柴田隆治 代表取締役社長に就任
2013年8月 株式会社 紀州熊野の命水設立  代表取締役に柴田隆治 就任
2013年9月 本社工場 和歌山食品管理衛生認定
2017年6月 海鮮問屋丸長紀三井寺店は海鮮問屋丸長和歌山インター店と統合